極タウンの青木ディレクターって誰? プロフィール(経歴)や性格を紹介!




こんにちは! 管理人の悠木です。
7月7日放送「世界!極タウンに住んでみる」では、
ギネス世界記録にも認定された
「イギリスで一番幽霊の出る村」である
プラックリー村に、ディレクター1年目の
青木ディレクターが潜入!

大のオバケ嫌いで怖がりだという青木さんですが、
なんと先輩Dの指示で「たった一人で」
幽霊村のパブに宿泊する羽目になってしまいます……

そんな青木さんですが、実は各所で
「爽やかイケメン」と話題になっておりました!

今回の放送でも体を張って
映像を届けてくれるであろう青木ディレクター。
その人物像や経歴について調べてみました!

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プロフィール

出典:ネタりか

今回「英国一幽霊が出る村」のパブに宿泊したのは
ディレクター1年目の青木祐太さんです!

1990年生まれで入社は2003年。
入社してしばらくは「鉄腕DASH」でDASH島やご当地PR課の
企画を担当していました。
現在は「もしかしてズレてる?」で
ディレクターとして参加中。ディレクター歴は1年目です。

ただ青木さん、実はメチャクチャ怖がりだそうで
普段は「お化け屋敷なんて絶対行かない」そう。
というわけで、今回の取材も相当頑張って
抵抗したようですが笑
尊敬している先輩Dに「行けるよな?」と言われて
腹を決めたそうです。

この先輩とは4年以上も一緒にやってきていて、
ディレクターになれたのもこの先輩のおかげと話す青木D。
実際、あんなに苦手で嫌がっていたにも関わらず、
撮影では「歴史上はじめて」たった一人で
プレックリー村にあるパブの「シークレットルーム」に
宿泊し、撮影機材を持ち込んで一晩中撮影を続けました。

ただただ面白い映像を届けたい、
視聴者に楽しんでほしいという
ディレクター魂には頭が下がります……!

その間、一緒に撮影をしていたスタッフは
パブの近くにあるホテルに泊まったそうで、
本当に完全なるひとりぼっちだったとか。

や、やばすぎる……!
撮影自体も過酷なのはもちろん、
そもそも撮影前に、題材となる「極タウン」を見つけるためにも
すさまじい量の人に聞き込みをしているそうなんです。
一体どれくらいの人に聞いたのかはもう覚えていないとか。

仕事に対する情熱をひしひしと感じます。
もともとお化けが苦手で怖がっていたのに、
たったひとりの状況でも「腹を決めて」撮影に臨む青木さん。
そんな青木Dが身体を張って撮影した映像を
テレビで見るのがとっても楽しみです!

以上、「極タウン」青木Dの紹介でした!

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