横浜市桜木町で事故! 現場はどこ? 経緯や原因は? 路線バス(神奈川中央交通)の乗客死亡

こんにちは、管理人の悠木です。

10月28日午後9時20分ごろ、
横浜市の桜木町駅近くの国道で
路線バス2台と乗用車が絡む事故が発生し、
路線バスに乗っていた男性一人が死亡しました。

今回はこの事故について
現在までで判明していることをまとめました。

事故の概要

出典:yahoo! ニュース

28日午後9時20分ごろ、横浜市西区桜木町4丁目付近の国道16号で、路線バス2台と乗用車1台が絡む交通事故があったと110番通報があった。神奈川県警によると、1人が死亡し、2人が重傷、4人が軽傷を負ったという。

出典:朝日新聞DIGITAL

報道によると、事故が発生した時の
三台の位置関係は以下の通りでした。

○ 横浜市営バス
○ 乗用車
○ 神奈川中央交通のバス(高架橋の柱に衝突)

死亡したのは、神奈川中央交通の路線バスに
乗車していた20代の男性乗客とのことです。
また、2名が重傷、4名が軽傷を負っています。

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現場はどこ?

現場は横浜市西区桜木町4丁目付近の
国道16号線で、JR桜木町駅の近くです。
片側3車線の見晴らしのいい道でした。

現場近くにはマンションなども多く、
事故の音を聞いた近隣住民が
事故の様子をSNSに投稿し話題となっていました。

付近の住人は、「ドン、パリーン」という
大きな音を聞いたと話していたり、
「雷が落ちたのかと思った」という声もあったので
事故の衝撃は大きかったのではないかと推察できます。

高架橋の柱に衝突したバスの前部は
大きく損傷していました。
事故の詳細や原因は現在警察が捜査中です。

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